6月がもうすぐ終わる。
おり返し地点。
6月25日、朝、突然のニュース。
マイケル・ジャクソン死去。
享年50才。
彼は間違いなく天才的なエンターテイナーだった。
彼は間違いなく天才的なシンガーだった。
そして、彼は間違いなくアメリカン・キング・オブ・ポップだった。
彼の才能が創り出す
新たな作品に出会えないのは非常に残念だ。
友よ、
人生は、短い。
悔いのない人生を生きよう。
レス・トーク。
モア・ミュージック。
Dear You
See You, Have Fun !!
From, Kei & Sheep
1 The Jackson 5(ジャクソン・ファイブ)
「I Want You Back Rare」
2曲目も続けてMichael Jackson (マイケル・ジャクソン)
「Black or White 」
そして、そして、もう1曲。
おそらくは、ラストTVパフォーマンス?
「Dangerous」
もう1曲、このバラッドを。
「I Just Can'T Stop Loving You」
どうだろう、、、。
これは、今のファンや僕らの気持ちのようなラスト。
このまま悲しい場面では終われない。
キング・オブ・ポップに相応しいものを!
「Way You Make Me Feel & MITM」
グッド・パフォーマンスをありがとう。
幸運を! また何処かで。
さて、ここでマイケルも大ファンだった女性シンガーを。
Diana Ross(ダイアナ・ロス)
「Ain't No Mountain High Enough〜Endless Love」
では、最後に、マイケルの偉業。
それは、80年代のプロジェクトだろう。
USA FOR AFRICAである。
勿論、これは、
ミュージック・チャリティーという観点からも、
偉業ともいえるが、
僕は、この映像を観て欲しいと思う。
60,70,80年代のアメリカの
ロック、ソウル、ポップ、スターが勢揃いしている
(プリンス、マドンナが不在なのは残念だが)。
そんな瞬間、同時代で目撃できた僕は、
マイケルに感謝をしないといけないと
今になれば思うよ。
(勿論、クインシー・ジョーンズの力が大きかったのだろうが)
どうもありがとう。
「We Are The World」
Thanks&Goodluck!


