突然ですが、
僕は、リズムとかビート感に身を委ねる心地良さを求めるタイプ。
つまりは、テンポとも言えるかな?
だから、
それが蔑ろにされがちな
日本のメジャー・ミュージックはあまり聞かない。
たまにカウント・ダウンTVを観て思うことは、
テンポ・リズム・ビートの画一化。
ベスト50から80まで一気に紹介されても、
まるで同じだったりするので驚きます。
ということで、
お喋りはこの辺で、もっと音楽を!
レディオ・チューブ的リズム&ビート!
Dear You
See You, Have Fun !!
From, Kei & Sheep
今回の1曲目は、このバンドのこの曲しかありませんね。
Sly & The Family Stone(スライ&ザ・ファミリー・ストーン)
「Dance To The Music (ダンス・トゥ・ザ・ミュージック)」
とくれば、元祖リズム、J・B。
James Brown(ジェームス・ブラウン)
「I Feel Good(アイ・フィール・グッド)」
続いてファンキー・ブラス・バンドを。
ギターは、あのカルロス・サンタナが弾いてます。
Tower Of Power(タワー・オブ・パワー)
「What Is Hip(ワット・イズ・ヒップ)」
リズム!リズム!リズム!
Ben Sidran &Georgie Fame (ベン・シドラン&ジョージ・フェイム)
「It Should Have Been Me(イフ・シュドゥ・ハブ・ビーン・ミー)」
そしてもちろん、8ビートも忘れちゃいけない。
Buddy Holly & the Crickets (バディ・ホリー&ザ・クリケッツ)
「peggy sue(ペギー・スー)」
そして、80年代、
ジョン・メレンキャンプや
ブルース・スプリングスティーンら
白人ロッカーのリスペクトを受け
見事に復活したこの黒人シンガーを。
Gary US Bonds (ゲイリーUSボンズ)
This Little Girl Is Mine(ディス・リトル・ガール・イズ・マイン)
さて、今週最後は、リズム、ビート申し分無し。
70年代のライブから。
ジョージ・クリントンが結成したファンク・バンド。
バンドに関しては、Wikipediaを参照してください(笑)
Parliament / Funkadelic (パーラメント/ファンカデリック)
Do That Stuff(ドゥ・ザット・スタッフ)
Thanks&Goodluck.


