日曜の夜。
今週は、気の向くままに数曲アップします。
お喋りはこの辺で。
もっと音楽を。
Dear You
See You, Have Fun !!
From, Kei & Sheep
1曲目は、この曲からご機嫌にいきましょう。
青空ドライブ
「あじさい雲」
2曲目もご機嫌なナンバー。
リクオ
「Row & Row」
3曲目は、がらりと雰囲気を変えてアフリカン・ブルース。
この独特のギターが印象的。
Keziah Jones(キザイヤ・ジョーンズ)
「Rythm is love (リズム・イズ・ラヴ)」
4曲目は、このソウル・ヴォイスのシャワーに打たれて。
Anthony Hamilton(アソンニー・ハミルトン)
「Charlene(シャーリーン)」
5曲目は、女性シンガー・ソングライターを。
Patty Griffin(パティ・グリフィン)
「No Bad News(ノー・バッド・ニュース)」
6曲目は、先日来日をしてまして、
僕の知人が観て来て凄く良かったと言ってました。
体験された方はいらっしゃいますか?
Al Kooper & Friends(アル・クーパー&フレンズ)
「Something going on(サムシング・ゴーイング・オン)」
7曲目は、僕の大好きなドラマー、
スティーブ・ガットのバンドを。
The Gadd Gang(ザ・ガッド・ギャング)
「Way Back home(ウェイ・バック・ホーム)」
今週最後は、僕の友達のバンドを。
名古屋のインディーズ・バンドで、
今名古屋、東海地区では、
もっとも勢いのあるロック・バンド。
今年東京でも
7月19日(日)Live House 新宿マーブル
のライブが決定しています。
80年代の香りもあり、
70年代UKロックの印象もチラリと見せながら、
甲斐バンドのソング・ライティングを
正統に継承してみせたライブ・バンドです。
ということで、
B.S.R.
「メリーゴーランド」
Thankyou&Goodluck!



ブログ版へようこそ(笑)
その懐かしさがまた、ミュ〜に魅力的だったりするわけですよね(笑)