2009年03月28日

カナダ・ロック特集

さて、今週はカナダロック・ミュージックを
ピックアップしたいと思います。
今月は、イギリス、
アメリカの音楽を特集してきました。
今回は、カナダ産です。

意外にアメリカ出身のアーティストかな?
と思っていたけれど、カナダ出身でした、
みたいなことがあります。
The Bandも
本来はカナダ出身者がほとんどのバンドなのですが、
先週無理矢理アメリカ南部特集で選曲したので、
今週は、ピックアップはさし控えるとして、
カナダにも良質なロックが一杯。

というわけで、
トーク・レス、モア・ミュージック。

Dear You
    See You, Have Fun !!
           From, Kei & Sheep

1
曲目は、カナダ出身のロッカーです。
80年代から活躍する永遠のロック・キッズ。

Bryan Adams(ブライアン・アダムス)
「18 Till I Dai(18・ティル・アイ・ダイ)」



2曲目は、今、カナダのロックを代表する
NO.1のバンドだと思う。

The Arcade Fire(アーケイド・ファイア)
「Wake Up(ウェイク・アップ)」



3曲目は、このバンド。
このバンドのサウンド・デザインが好きです。

Cowboy Junkies(カウボーイ・ジャンキーズ)
「Sweet Jane(スウィート・ジェーン)」



次は、恐らく、カウボーイ・ジャンキーズも
リスペクトしていることでしょう。

Joni Mitchell(ジョニー・ミッチェル)
「Coyote(コヨーテ)」



次も女性アーティスト、シンガー。
90年代に登場した彼女のデビュー・アルバムから。

Alanis Morissette(アラニス・モリセット)
「You Oughta Know(ユー・オウタ・ナウ)」



さて、6曲目は、カナダが生んだ
上質な楽曲を作り続けるソング・ライター。

Ron Sexsmith(ロン・セクスミス)
「Secret Heart(シークレット・ハート)」



7曲目は、重鎮。

Leonard Cohen(レナード・コーエン)
「Take This Waltz(テイク・ディス・ワルツ)」



今週最後は、カナダ・ロック特集ならば、
このソング・ライターを選曲しないわけにはいかない。
アコースティックでもロック!

Neil Young (ニール・ヤング)
「Heart Of Gold(ハート・オブ・ゴールド)」



Thankyou&Goodluck!!

posted by kei&sheep at 17:50| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | レディオ・チューブ カナダ・ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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