本当は、アメリカの南部、南西部のアメリカン・ロックを
特集しようと思っていたのですが、
今日は、White Dayということで、
男性から女性へ、
邦楽、洋楽ごちゃ混ぜの
至極のラブ・ソングを。
ということで、
トーク・レス、モア・ミュージック!
Dear You
See You, Have Fun !!
From, Kei & Sheep
1曲目は、景気良く行こう。
Freddie Mercury(フレディー・マーキュリー)
「I Was Born To Love You(アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラブ・ユー)」
PVから。
熱烈なラブ・ソングです。
2曲目は、80年代後半にデビューし、元テレンス・トレント・ダービー
の名前で活動していたこの人。
Sananda Maitreya(サナダ・マイトレイヤ)
「If You Let Me Stay(イフ・ユー・レット・ミー・ステイ)」
3曲目は、今、巷で話題のこの人。
ロンドン公演、是非、観たい。
Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)
「I Want You Back&The Love You Save
(アイ・ウォント・ユー・バック&ザ・ラブ・ユー・セイブ)」
4曲目は、邦楽から、このバラッドを。
南佳孝
「スローなブギにしてくれ(I Want You)」
5曲目は、これぞ、ラブ・ソング。
Steve Winwood(スティーブ・ウィンウッド)
「Higher Love (ハイアー・ラブ)」
6曲目は、モア・ハイアー。
VAN MORRISON(ヴァン・モリソン)
「I Can't Stop Loving You(アイ・キャント・ストップ・ラビング・ユー)
7曲目は、Sketch Show(スケッチ・ショー)
「Do You Want To Marry Me(ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・メリー・ミー)」
今日、最後のナンバーは、このギター・レス・スリー・ピース・バンド。
渡和久のピアノは、
この楽曲でも心地良い。
風味堂
「大切にするから」
PVから。
Thankyou & Goodluck!!


