2011年09月25日

80年代は洋邦共に素晴らしい。

今回は、80年代の音楽を選曲したい。80年代の音楽は、
今思うに、サウンドは妙に仰々しかったりしたけど、
根幹は実にしっかりしていたのではないかと最近では思う。
ということで、
楽しくも充実したラインナップで。

From: kei & sheep

まず、80年代、日本ではこの人がデビューして、
音楽シーンは一変する。

1 佐野元春
「アンジェリーナ」



そしてアメリカでは、2枚組のロックンロール・アルバム「ザ・リバー」
を引っさげて大々的ツアーをしていたこの人。

2 Bruce Springsteen(ブルース・スプリングスティーン)
「Hungry Heart」



イギリスでは、70年代後半、
天才スティング率いるバンドが登場し、
1983年、傑作アルバムを世に送り込む。
「シンクロニシティー」
このアルバムからは、世界的にシングルカットされた
「Every Breath You Take 」がピックアップされるが、
このアルバムの本質は、そこではないと思うので、
これを。

3 The Police 
「Synchronicity」



80年代、ここでイギリスから2曲。
アメリカから2曲。

4 Style Council(スタイル・カウンシル)
「walls come tumbling down」



5 Wham!(ワム)
「Freedom」



6 John Mellencamp(ジョン・メレンキャンプ)
「Small Town」



7 Huey Lewis & The News(ヒューイ・ルイス&ザ・ニューズ)
「Do You Believe in Love」



やはり、80年代は、MTVの時代なんですね。
ということで、
MTV

8 Madonna(マドンナ)
「Open Your Heart」



9  Maichel Jackson 
「Billie Jean」



10 Alan Parsons Project(アラン・パーソンズ・プロジェクト)
「Don't Answer Me」



最後の2曲も80年代を象徴するアーティストを。
では、この2曲。

11 Prince(プリンス)
「Let's Go Crazy」



12 Tears For Fears(ティアーズ・フォー・フィアーズ)
「Everybody Wants To Rule The World」



全然語り尽くせないので、次回も80年代の音楽を選曲します。

では。
最後にもう1曲オマケ。

Men At Work(メン・アット・ワーク)
「Who Can It Be Now」



Thanks!
GoodLuck!


posted by kei&sheep at 03:46| 東京 曇り| Comment(0) | レディオ・チューブ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする