今思うに、サウンドは妙に仰々しかったりしたけど、
根幹は実にしっかりしていたのではないかと最近では思う。
ということで、
楽しくも充実したラインナップで。
音楽シーンは一変する。
「アンジェリーナ」
を引っさげて大々的ツアーをしていたこの人。
「Hungry Heart」
天才スティング率いるバンドが登場し、
1983年、傑作アルバムを世に送り込む。
「シンクロニシティー」
このアルバムからは、世界的にシングルカットされた
「Every Breath You Take 」がピックアップされるが、
このアルバムの本質は、そこではないと思うので、
これを。
「Synchronicity」
アメリカから2曲。
「walls come tumbling down」
「Freedom」
「Small Town」
「Do You Believe in Love」
ということで、
MTV
「Open Your Heart」
「Billie Jean」
「Don't Answer Me」
では、この2曲。
「Let's Go Crazy」
「Everybody Wants To Rule The World」
最後にもう1曲オマケ。
「Who Can It Be Now」
GoodLuck!
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